ゴールドマンサックスがビットコイン報道は「フェイクニュース」と公式見解

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どうも!

リキ (@bitcoin_dream1) です!

昨日お話したことですが、すぐに訂正というか、新しい動きがありましたね。

何かと話題の「フェイクニュース」ですが、どうやらゴールドマンサックスの情報もそうだったみたいです。

仮想通貨取引デスク中止の報道は「フェイクニュース」

ビットコインが急落したのはゴールドマンサックスがビットコインに対して計画が白紙になったからだとのニュースがあるとお話しました。

しかし実はそれがフェイクニュースだったと。

まさかCFOが自らこういったことを発するとは…と思う程、かなり素早い応対ですよね。

むしろまだまだ取り組むとの姿勢を打ち出しています。

ゴールドマンサックス程の一流金融企業も、仮想通貨を含めて今後のビジネスモデルをいろいろと模索しているんでしょうね。

金融分野はAIの影響をモロに受けるとも言われていますし、ゴールドマンサックスでも今では証券マンに頼っているのではなくてコンピューター主導とか。

じゃあ何をするのかってなった時に、仮想通貨ってことなんでしょう。

なぜフェイクニュースが生まれたのか

そもそもなぜこういったフェイクニュースが生まれたのかって、やっぱりどの国でもマスコミはフライング的に記事を書いたり、それこそ「話題になればOK」みたいな部分があるんでしょうね。

仮想通貨そのものの拡大傾向を快く思っていない人もいるのかもしれません。

でも実際には

こういった動きもあるように、着々と仮想通貨が市場でのイニシアチブを握る方向に進んでいるんです。

日本国内ではあんまり動きが見えてこないかもしれませんが。

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