バイナンスで取引量の多いTRON(TRX)を調べてみた

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バイナンスで取引量の多いTRON(TRX)

という通貨について少しだけ調べてみたので

シェアしたいと思います。

 

 

ここ最近、Twitterなんかで「草コイン!」

って言ってるのを見ると、どうやらこの銘柄

が人気のようですね。

 

 

なぜ、ここまで人気の通貨なのか気に

なったので、少しだけ調べてみました。

 

 

バイナンスで取引量の多いTRON(TRX)

 

 

TRON(TRX)は、バイナンス全体で20%弱の取引量みたいです。

 

 

TRON(TRX)ってどんな通貨?

 

発行日 2017年8月
トークン名称 TRX
総トークン供給量 1,000,000,000,000TRX
現在の流通量 10,066,908,392TRX
創業者 Justin Sun
公式サイト TRON公式サイト
ホワイトペーパー TRONホワイトペーパー

 

TRONは、ブロックチェーンと分散型ストレージ技術を用いて世界的な無料のコンテンツエンターテインメントシステムを構築することを目指すブロックチェーンベースの分散型プロトコルです。このプロトコルは、各ユーザが自由にデータを公開、保存、所有することを可能にし、分散された自律的な形態で、コンテンツの配信、購読およびプッシュを決定し、デジタル資産をリリース、流通および処理することによってコンテンツクリエイターを可能にし、生態系。

1000万人以上のユーザーを抱えるPeiwo Appは、最初のTRON互換エンターテインメントAPPになります。

 

12月には、中国三大取引所の1つであるOKExへ上場しました。

 

 

他にもICO開始時には30秒で完売した

との情報もあり、当初から人気が高かった

ようです。

 

 

また、日本の取引所にも上場申請

をしている段階です。

 

 

誕生したばかりの通貨ではありますが、

時価総額も高く、個人的にかなり期待

できる通貨だと思います。

↓↓

 

1/4追記

 

アリババとの提携(うわさ)

 

TRONのCEOであるJustin Sun氏はアリババの創業者

Jack Ma氏と以前から、交流があるようです。

 

 

アリババと言えば、中国でも超有名企業。

もし、提携となればもの凄い事になりそうですね。

 

 

現段階でも、アリババと交流ができるほどの

価値があるという事なので充分に期待はできます。

 

 

TRON(TRX)が買える取引所

 

TRON(TRX)は、国内の取引所では

購入することができません。

 

 

海外の取引所で購入する事になりますが

日本語対応のバイナンスがお勧めです。

 

 

日本語に対応している。
取り扱いコインが多い。
手数料が安い。(日本の取引所と比較になりません)
遅延なくさくさく動く。
分裂コインに対応してくれる。

 

 

取引高世界一で日本語対応していますので安心して使えます!

 

 

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